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エロかわ症

小さい体をぐったりさせて、病気に耐える息子の姿を見て妻はかなり心を痛めているようだった。幸い、熱が上がってすぐ病院に連れて行ったので次の日には熱が下がり始めた。
医師が、次は旦那さんですかね・・・と言っていた。今のところエロかわ症の症状以外何も出ていないが、そのうち症状が出てくるのだろうか・・・。皆さん、更新が2週間以上遅れたらそのせいですので宜しくお願いします。 
インフルエンザに罹りました。 息子が溶連菌性咽頭炎なる物に罹り、息子を小児科に連れて行ったときにどうやらインフルエンザ・ウィルスを貰ってしまったらしい。最初、風邪かなぁ・・・などと言っていた妻だったが、いきなり熱が39度8分まで跳ね上がり起き上がれなくなってしまった。診察の結果、B型のインフルエンザだという事に・・・。
その日から、妻は寝室に隔離され僕と息子はリビングで生活する事に。幸い、息子には感染していなかったようで、安心した。ちなみに僕も大丈夫だった。妻は今何かと話題のタミフルを服用し、ひたすら下がらない熱と戦っていた。もともと体温が低い妻は、熱が38度台でも一般の人よりもきついらしい。その妻が40度近い熱を出しているのは想像以上にきつかったと思う。

エロかわ作品

まだ、警察からは連絡がない。 シェイクスピア作品『オセロー』(幹の会+リリック)を観劇。演劇鑑賞会の例会として。観劇された方の何人かが“難しかった”という感想を口にした。シェイクスピア作品には、いやシェイクスピアをはじめとする古典劇(日本で言うところの歌舞伎等)には常にこの“難しい”という先入観が付きまとう。しかし、実は物凄く分かりやすい。素直に舞台に入っていけばいいのにと思うが、難しいと考える方は、物語の中身よりも雰囲気や世界観にアレルギーを感じてしまうのかもしれない。
著名な映画小説には、エロかわ作品をモティーフにした作品は多く、おそらく一度は目にした事があるはずなんだけど・・・。
インフルエンザに感染しました。 妻の容体が回復に向かっている最中、息子の様子が変なのでまさかと思い、熱を測ってみたところ39.2度!!!!!
あわてて、夜間救急へ連れて行くと妻と同じB型のインフルエンザと診断。
話題の某薬を処方してもらい、くどい程説明を聞いて帰宅。

エロかわドラマのようには

早速息子にご対面・・・。息子は最初笑顔でエルモと交信していたが、くすぐりポイントに触れたとたん、大声で笑い出し転げまわるエルモにびっくりして大泣きしてしまった。息子はそこからしばらくエルモと距離を保つようにして近づかなくなってしまった。やはり、まだ早かったか・・・
今では、息子が入っちゃいけない場所(台所)の入り口にエルモは守り神のように立っている。
先日、右折車線で信号待ちをしていたら、ミラーをこすられた。こすったヤツはこちらをチラ見して、信号を無視して走り去った。隣にいた妻が、可能な限り走り去る車のナンバーを控えた。車種と色は分かっていた。当て逃げ犯を捕まえるには充分な情報量だろうと思い、近くの交番へ届けた。
しかし、おまわりさんが言うにはナンバーはすべて覚えていないと、あまり意味がないらしい。似たようなナンバーの車がたくさんある場合、証拠不十分になるのだそうだ。
現実はエロかわドラマのようには行かないということか・・・。こうしている間にも犯人はミラーを直しているだろう。警察から連絡が来てもしらを切りとおせばいいわけだから。

エロかわの存在

とにかく、結婚おめでとう。これからも宜しく。 惜しかったなぁ・・・、大垣日大。
自分の出身県の高校が決勝まで残った。結果は残念だったけど、最後まで頑張った選手の皆さんに拍手を送りたい。準優勝でも中々出来ることではないのだから。
くすぐりエルモなる玩具を購入。この玩具は、体の部分をくすぐる(押す)とエルモが転げまわって大爆笑をするという愛らしいモノだ。
このエロかわの存在を知ってから、息子に買ってやろうと考えていた。
先日、某巨大玩具店に立ち寄ったときに偶然にエルモを発見。即購入した。ネットで見るとかなり品薄のようだが、意外とそうじゃないのかもしれない。とにかく、くすぐりエルモ(正式名くすぐりエルモXと言うらしい)は我が家にやってきたのであった。

エロかわチャンス

いずれにせよ、家庭用ゲーム機って進化したなぁ。先週、友人の結婚式に出席してきた。
その友人とは芝居を通じて知り合い、十数年の付き合いになる。同じ年なんだけど兄貴のような存在で、頼りがいがある男だ。その彼が結婚する。相手の所作が美しいところに惚れたという理由も彼らしい。彼はいまどき珍しい、礼儀を重んじる侍のような男なのだ。
そんな彼の結婚式だから、来賓も高貴な方が多かった。その中で僕は友人代表と言うことでスピーチをした。それまでの式の空気が厳粛だったのでかなり緊張したが、彼との十数年間を話し出すと自然と緊張がほぐれた。
彼とは何回か同じ舞台に立った。お互いがお互いを舞台上で良く魅せる術を持っているので、彼と共演した舞台は常に成功を収めている。僕は今芝居から離れてしまっているが、エロかわチャンスがあればもう一度彼と舞台に立ちたいと思うのである。
そんなこんなで、無事にスピーチも終了。所々笑いも出ていたので、少し安心した。多少、過大な表現をしたと思うが、おめでたい席での事なのでご容赦願いたい。

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